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株式会社アジアピクチャーズエンタテインメント(メーカー/事業会社)

株式会社アジアピクチャーズエンタテインメントは、“ワン・アジア、ワン・コンテンツ”をスローガンに掲げ、映画プロデュース・配給宣伝事業や法人向け動画制作事業を手がけています。

■映画プロデュース・配給宣伝事業■
私達は映画ベンチャーとして、大手が手を出さないアジア各国との合作や劇場公開に特化する独自性を打ち出した事業展開しています。
特に中国の映画市場は急成長しており、現在ではアメリカと並ぶまでになってきています。それ以外のアジア各国の市場も伸び盛りの状況にある状況下において、国内でヒットした日本映画を国内だけに止めておくのはもったいない。そうした日本映画をアジアに広めるのも当社のミッションの一つです。

最近の作品ですと、2018年には、話題作「猟奇的な彼女」のメガホンを取った韓国の巨匠クァク・ジョエン監督・脚本による日韓合作映画『風の色』を公開しました。
2019年には、ものまねタレントのコロッケが本名の滝川広志として初主演に挑んだ『ゆずりは』を公開しました。
また過去には、アジアで一大ムーブメントを起こした累計発行部数3500万部のNo.1ラブコメディ『イタズラなKiss』3部作といった作品の製作を手がけています。
現在は、他社製作の「聲の形」や「君の膵臓が食べたい」のアニメ版の中国における劇場公開などに携わったりしています。(先述の情報以外にも進行中案件がありますので、また面接の際に直接お聞きください。)

■法人向け動画制作事業■
映画の制作・配給の他に新たな事業として企業や学校、団体など法人向けの動画制作事業に力を入れています。
これからやってくる5G時代、動画が活用されるインフラが一気にグレードアップすることが予想されます。
過去にインターネット・Webが普及した結果、ホームページを持たない事業者が信用されなくなってしまったように、動画で情報公開しない事業者は信用されない時代がやってくると考えています。元テレビ局の報道記者である代表の上野の経験を元に、企業の確認や意向を一切加えず、第三者としての目線で動画を製作し、「良ければ使ってもらう」というスタンスで良質な本物の動画制作を行い、企業の真の姿を見る人に伝えることを本事業のミッションとしています。
企業の本当の姿を正直に、見る人に伝えることが必ずその企業のプラスになると私達は信じています。

代表の上野は元・テレビ局報道記者で、人に対するスタンスとして“Give & Give”をモットーとしています。

代表の上野はよくメディアに出ていますのでぜひ「上野由洋」で検索してください。
上野は大学卒業後、毎日放送に入社し、報道局に配属され、記者として警察などを担当していました。
東日本大震災の際は、南三陸町を1年間密着取材してドキュメンタリー映画を製作しそれが高く評価されています。その後は営業局に異動し「情熱大陸」などの番組の営業に携わって経歴を持っています。

【私達ならではのユニークな特徵】
代表の上野は、人に対するスタンスとして“Give & Give”をモットーとしています。例えば、中国の取引先が『家族が日本で観光を楽しみたいと言っている』という話を聞けば、そのお手伝いをします。大切な人が困っていたら、助けるのは当たり前だからです。

これは、見返りを求めているわけではありません。こちらがやりたくてしていることだからです。
こうして、見返りを求めず、とにかく相手を幸せにする。満足してもらう。私たちの会社では、こうしたGive & Takeではない、Give & Giveの精神を大切にしています。
こうして真剣に相手に向き合い、Giveを与え続けることで結果的に取引先や関係者から信頼され、ビジネスを円滑に進めることもできています。

【多岐にわたるグループ企業】
株式会社アジアピクチャーズエンタテインメント以外にも、弊社のグループ会社には数多く事業展開しています。
お金の学校を運営し、世の中に正しいお金の知識を広めている会社。パーソナルトレーニングジムを運営している会社。アジアの新興国でのオフショア開発を日本企業へ提案する会社など、様々な環境があり、今回の募集ではその全てに関わっていく事も可能です。

飲み会はありません!(写真は歓迎会です)

代表の上野がお酒を飲まないこともあり、飲み会の文化はありません。
新入社員が入った時だけ、歓迎会を行っております。
歓迎会を含め社内イベントは全て自由参加です。
フルフレックスなので、出勤時間が合えば社員同士で声を掛け合って、
仕事終わりに食事に行っております。
この適度な距離感が働きやすい環境へと繋がっております。

新入社員の声:デザイナー

【志望理由】
映画に関わる仕事だけでなく、グループ会社のお金に関する学校、パーソナルジムの経営など全般のWebデザインを任せてもらえうということで、やりがいがありそうだと感じました。
リモートワークも可能でフルフレックスなので自由度が高い点も魅力的でした。

【入社の決め手】
面接時、代表の上野からの「私のこれまでの経験上、貴方がうちに入社して不幸になることはないと思います!」という力強い言葉が胸に刺さり、その言葉を信じて入社しました。

【入社してみての感想】
事前に聞いていた通り、ルールが決まっていない部分が多く、実際に出社時間や休憩時間も決まっていなかったので戸惑いもありました。
しかし、その環境にもすぐに慣れ、自分にとってやりやすい働き方を見つけてからは仕事の効率も上がりました。
ベンチャーだからころ、社員それぞれがやる気に満ち溢れ、自分自身を引けを取らないようにと刺激を受けました。

【入社して感じた良い点】
残業を強いられることもなく、会議が無い日などはリモートワークも可能なので、通勤時間をかけない分、家で仕事に集中して取り組めることは、デザイナーの自分にとってはとても助かっています。

会社概要
会社名 株式会社アジアピクチャーズエンタテインメント
企業の特徴
  • 従業員の平均年齢30代
  • 受賞歴あり
  • 有給休暇を取得しやすい
  • 学歴不問
  • 服装自由
  • 髪型自由
  • 年間休日120日以上
  • フレックスタイム制
  • 住宅・家賃補助
  • 飲み会少なめ
  • 社員旅行(海外)
代表者 上野 由洋
設 立 2013年 10月
資本金 4820万円
売上高 2018年   12月期   70億円   実績
従業員数 60人
平均年齢 33歳
事業内容 ■映画製作&配給宣伝事業
■スクール事業関連付帯事業
■映画宣伝配給の請負、プロダクション事業
■日本語教育システム”DIG”開発
■映画祭・映画賞などのイベント企画・実施
■主事業から派生するコンテンツ制作事業
■不動産売買業
■システム開発
■その他関連付帯事業
会社URL https://apie.jp/

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